2 8月
今回ご紹介する東北地方のお見合いパーティー事情は、山形のお見合いパーティー事情、秋田のお見合いパーティー事情です。
まずは宮城のお隣県、山形のお見合いパーティー事情ですが、山形といえば「おしん」が有名。あの全国民の涙を誘ったおしんの舞台が山形なのです。
山形の庄内地方は美人が多く、全国的にも庄内美人として有名ですよね。
ですが我慢強く、努力家なので嫁にするなら山形の女性をなんて言われていたこともあるのだとか。言われていたのだとかとか言うと、今はどうなのかといわれそうですが、やっぱりこのような性格の人が今でも多いみたいですね。昔とそんなに変わらないのかも?
そんな山形のお見合いパーティー事情は、海に近い庄内地方と内陸部では少々事情が違ってくるようです。
ただ内陸部の方にいくと、保守的な人が多いのだとか。山形といっても場所によって、違いがあるみたいですね。自分の相手への好みでお見合いパーティーに参加するなんていかがでしょうか。
次に秋田のお見合いパーティー事情ですが、秋田と言えば肌の白い「秋田美人」が有名ですよねヽ(●´∀`●)ノ
日本の三大美人って言えますか?
京美人、秋田美人、博多美人だそうですよー。秋田のお見合いパーティーにもやはり秋田美人の色白の女性がよく参加しているようですよ。秋田のお見合いに参加してみたいですね。色白の方が好みだったりします。
秋田美人は外見のほかにも気前がよいので有名なんだとか。
そんな秋田でお見合いも素敵ですね。
18 7月
ちなみに皆さん、東北六県全ての県名はご存知ですよね~(^-^;一応、列挙しておくと、我が県、宮城県、福島県、山形県、岩手県、秋田県、青森県です。そんな東北各県のお見合いパーティー事情をご紹介していきたいと思います。
まずは私、宮城が住む宮城県のお見合いパーティー事情は以前にもご紹介しましたが、東北随一の大都市仙台なので、都会のお見合いパーティーとなんら変わりません。東北六県から集まってくる若者も多いので、宮城県出身の人だけでなく、様々な県の人とのお見合いが期待できます。東北に住んでいるのであれば、宮城県で開催されているお見合いパーティーなら、同じ県出身の異性と出会う機会も多いんじゃないでしょうか。
異国の地で同じ町出身の異性と出会うと、それだけで盛り上がっちゃうということもあるので、お見合いパーティーに積極的に参加すれば、会話のきっかけにもなっていいかもしれませんね。
次にお隣福島県のお見合いパーティー事情ですが、福島県の県民性はいわゆる代表的な東北人の性格を色濃く持っています。頑固一徹で、義理堅く、一般的に「東北人の性格」と捉えられているすべての性質を持ち合わせていると言われています。宮城県に比べると保守的で、流行や見栄には無頓着だと思います。
それ故、お見合いパーティーも宮城県のお見合いパーティーと違って、少し大人しい印象を受けるかもしれません。しかし、真面目で朴訥とした性格なので、結婚には向いている県民性だと思います。お見合いパーティーでの会話でもその辺の雰囲気は感じられると思いますよ。
25 6月
さて、私、宮城が婚活をする宮城県の婚活事情はどうなっているのでしょうか。
宮城のカップリングパーティー、宮城のお見合いパーティー事情をしっかりと調べておかないといけないですよね。
宮城県は大都市仙台を抱えるため、東北六県から若者が集まってきます。有名な東北大学もあり、優秀な人材も集まってくるのです。私、宮城は東北大学なんて難しすぎて、入ろうと思ったこともありませんよ~(=゚ω゚)ノぼへー
集まるといえば、秋田美人に岩手美人、青森からも山形からも・・・ウヒョヒョー( Д) ゜゜なキレイどころも集まってきています。仙台の国領町なんて、美人ばっかりですよ!ホントに。どこのどいつが言い出したか分かりませんが、仙台、水戸、名古屋は3大ブスの産地だなんて・・・本当かは自分で判断してもらうにしても、そんなこと本当に何で言いだしたのでしょうね。失礼な話ですっ(●゜3´●)
・・・ちょっと脱線してしまいました。宮城の婚活事情に戻ると、宮城でもやっぱり婚活の中心はお見合いパーティーやカップリングパーティーなんかが多いようです。もう少し若くて、20代とかだと合コンやグループ交際なんかも。
でも仕事が忙しくて、なかなか出会いのチャンスがないという20代後半から30代の独身にはお見合いパーティーがぴったりなんじゃないでしょうか。だって、結婚の意識が高い独身異性とまとめて出会えるなんて、こんなラッキーなイベントは他に探したってなかなかありませんよね。
2 6月
宮城に住む、私、宮城が宮城県の県民性について思うところ、聞いたところをご紹介しましょう。
宮城県といえば仙台ですよね。東北一の大都市なので、こちらにすんでいる宮城県民というのはプライドが高いほうなんだとか。
。ちょっとイヤミな感じで言うと、「他の東北地方の県と一緒にされちゃ困るんだよねぇ~」と上から目線ですか。
(イヤ、私、宮城がそんなヤツだと言うわけではないですよ。私、宮城はいたって謙虚な好青年だと自負しておりますです、ハイ(。ゝω・)ノ)
また、宮城県人は東北地方の一般的なイメージである「何事にも粘り強く、我慢強く」という性格とは違って、好奇心が旺盛で、「我が道をいく」個人主義。東北地方特有の粘り強さがなく、あきらめの早いドライな都会人のイメージでしょうか。
都会派指向の強い宮城県人は好奇心が強く、新しいもの好きの傾向があります。特にファッションについてはお金を惜しまないところがあると思います。仙台の街を歩くと分かると思いますが、結構お洒落な人がいっぱいいるんですよ~。
(かくいう私、宮城も服装には結構お金かけてます。( ̄ー ̄)まぁ、お洒落ってほどじゃないと思いますが、そこそこいけるほうじゃないですかねぇ~(´ー`)y-~~)
昔から宮城県は有数の米どころで、大きな港もあり経済的な余裕があったからか、服装にも気を使う県民性だったようですね。だからといって、無駄にお金を遣う事はせず浪費はしません。宮城県には「使いたいところにたっぷり使う」という合理的な考えの持ち主が多かったのでしょう。
13 5月
今回は宮城が誇るデートスポットをいくつかご紹介したいと思います。
宮城は東北でも屈指の大都市仙台市がありますので、多くの観光スポット、デートスポットがあることで有名なんですよ。
かくいう私、宮城もいくつかのデートスポットは昔デートの時に行ったことはありますが、最近は全然・・・(・ω・;A)ちょっとおさらいの意味も含めて、有名どころをご紹介して行こうと思います。
もしも万が一、お見合いパーティーでカップル成立→デートってことになったら、デートスポットはしっかりと押さえておかなきゃなんないしね。
[ヒルサイドショップス&アウトレット]
ヨーロッパ風のオシャレな建物に、人気ブランド、雑貨、カフェ、レストラン、美容室などが軒を連ねていて、散歩気分でショッピングを楽しめるスポット。周辺には秋保温泉や仙台ハイランド(遊園地)などもあり、一緒に楽しめます。やっぱり、デートにお洒落な建物は必須ですね。雑貨とカフェがあるので、デートにはもってこいのスポットだと思います。
<住所;宮城県仙台市青葉区錦ケ丘1-3-1>
[ベニーランド]
東北三大遊園地の一つです。観覧車はカップルの定番ですよね~彡☆ヾ(⌒▽⌒)
絶叫マシン大好きなら、サイクロンやトップスピン、メガダンスなど盛り沢山で楽しめること間違いなし。他にも定番モノから、人気のアトラクションが一杯でで一日楽しめること間違いナシのデートスポットです。
<住所;宮城県仙台市太白区長町越路19-1>
24 4月
私、宮城がお送りする宮城県のお見合いパーティー事情。今回は、お見合いパーティー<後半+α>としてご紹介していきます。
アプローチカードを渡してもらった後は、フリータイムとなって、気になった異性と何人か自由に会話することが出来ます。やっぱり一人当たりの時間は3分程度のことが多いようです。
そのフリータイムが終わったら、いよいよ最終投票になります。
最終投票では最大第6希望まで書くことが出来ます。希望に書く異性は、気になった女性やフリータイムで会話できた異性の番号を書くといいみたいです。見事マッチングすると、カップル成立ということになるのですが、結果は如何に!?・・・というのがお見合いパーティーの一連の流れになります。
初めて参加してすぐに、カップルになれるかもしれないし、何度参加しても運悪くカップル成立しないこともあるようです。
でも、お見合いパーティーに積極的に参加していくことで、異性との会話に慣れたり、服装や話し方などをブラッシュアップできるので、参加することで自分磨きもできるので一石二鳥ということですね。
(自分で書いてて、ワクワクしてきちゃいましたよ~(☆。☆) キラーン!!)
宮城県は特に、秋田、山形、福島などからキレイどころが集まる大都市なので、ワクワク感も格別です。私、宮城は着々と宮城県でお見合いパーティーに参加する計画を進行中でありますが、皆さんはお見合いパーティーについて勉強できたでしょうか。
5 4月
今回は宮城のお見合いパーティー参加についてアレヤコレヤということで、お見合いパーティー後半をご紹介します。
お見合いパーティーは参加している異性全員と1対1での対面形式で会話できるのが特徴ですが、持ち時間は短くて一人当たり3分程度というのが一般的。それ故、第一印象が大切になるのです。
その第一印象を左右するのはやっぱり服装とか見た目なんですよね。
だからといって、お見合いパーティーに参加するまでに、八頭身になって茶髪でロンゲ、厚い胸板にすることは出来ませんし、する必要もありません。大切なのは「清潔感」です。
私、宮城も身長は170cmありません。もちろん、黒髪で剛毛、バリバリの六頭身です・・・(・ω・;A)でも心配なされるな!
大事なのは清潔感で、男なら髪型は小奇麗にして爪を短く切って、靴は磨いてあるもの。服装は、折り目の入ったスーツか上質のジャケット&パンツですね。女性なら、ナチュラルメイクでワンピース。アクセサリーは控えめといったところ。
こんな風に「ほどほどな清潔感」に気をつけるだけで充分なんだそうです。
(メンズエステに通って、眉毛を揃えて、目を二重にプチ整形・・・なんてことは、全然必要ないんですよ。安心しましたか(〃^∇^)o_彡☆)
・・・ちょっと、お見合いパーティーから脱線しました。本題に戻って、全員と会話できたら今度は「アプローチカード」を記入していきます。アプローチカードとは、もう一度会ってみたいなと思う異性を書いて、お見合いパーティースタッフに渡してもらうカードのことです。<続く>
14 3月
ところで、婚活始めるに当たってお見合いパーティーのことをきちんと勉強しなきゃいけないですね。
お見合いパーティーというのは、独身の男女が一堂に会して集団お見合いをするという風に思うといいんじゃないでしょうか。宮城でも、秋田でも、東京、大阪など日本全国で開催されています。
私宮城は宮城県に住んでいるので、とりあえずは宮城県で開催されているお見合いパーティーに参加する予定であります。
そんな宮城県で開かれるお見合いパーティーの参加の流れをご紹介します。
(まだ、お見合いパーティーに実際に参加したことはないのですが、エクシオという日本最大級のお見合いパーティーしゅさい会社のサイトをチェックすると、わかりやすくお見合いパーティーのことを紹介されていました。)
お見合いパーティー参加当日は、身分証明と筆記用具を持ってお見合いパーティー会場に直接行きます。お見合いパーティー会場に着いたら、「プロフィールカード」を記入します。プロフィールカードは自己PRできるものなので、きちんと書けるように事前に考えておくといいようですよ。
(※ ちなみに、当日お見合いパーティー会場に筆記用具を忘れたら、会場で50円で購入できるそうです。うれしいんだか、せこいんだか微妙ですけど・・・( ̄▽ ̄;A)
それからは、会場に集まった女性全員とプロフィールカードを交換しつつ会話していくのですが、1人との会話時間は3分程度しかないので注意が必要です。第一印象が大切ってことですね。
次回は「お見合いパーティーとは?<後半>」をお送りする予定です。
21 2月
私、宮城県に住む「宮城」と申します~(* ̄ー ̄*)ちょっとややこしいですが、名前なので勘弁してください。
そんな宮城な私が、宮城で独身を貫いて30ウン年になりますが、一念発起して『婚活』をスタートしたいと思っています。
ちょっと、唐突かもしれませんが宮城県の県民性について少し触れておきましょう。
東北人と言うと、寒い厳しい気候に黙々と耐えてきた「粘り強く我慢強い」というイメージがあるかもしれません。でも宮城県は少し違います。
宮城県は東北の中でも比較的気候が温暖で、仙台平野は米の産地としても有名で、加えて、「世界三大漁港」として知られる金華山沖の漁場もあり、食には困らない地域なのです。つまり、気候は温暖で土地が豊かだったので、他の東北エリアと違って比較的のんびりした人が多いと言われています。
さらに、宮城といえば伊達62万石という大藩があったところなので、現在は東北の政治、経済、文化の中心地として、プライドの高い人が多いのも宮城の特徴だと言えると思います。
(・・・だからといって宮城県に住む私、宮城はプライドが高いってわけじゃないですよ、ちなみに。(^-^;)
そんな宮城県はプライドが高くて、のんびりしてるからか20歳以上の未婚率が全国的に見ても高いらしいです。全国4位とか、5位とか。だから僕、宮城も独身なんだなぁ~、と言い訳したりして。
しかし、これからは一念発起、私、宮城は宮城県でお見合いパーティーを中心に婚活をしていく所存です。よろしくお願いいたします~m(_ _)m